LINEスタンプビジネスのデメリット


LINEスタンプビジネスは

パソコンスキルがなくても、楽しみながら

収入を見込めるということで、現在主婦に人気の副業です。

line

LINEスタンプビジネスのメリットはコチラ

 

2015年3月末時点で「クリエイターズスタンプ」の販売数は約7万セット。

さらに、承認待ちの数が12万セットもあるとされており、

競争が激化しているのです。

 

大きく稼げる可能性がある一方、

よほど目立つスタンプでないと大きくブレイクするのは

そう簡単ではないというのが現状でしょう。

 

LINEスタンプビジネスのデメリットも知っておきましょう

 

LINEスタンプビジネスのデメリット

 

◯手間と時間がかかる

一番のデメリットがこれです。

実際にスタンプをつくろう!と思っても

実際42種類のスタンプを考えて書いて色を塗ってという

作業は、はっきり言って気合いと根性が必要です(^_^;)

 

ですので、絵を描くのがすきだということが大前提ですね!

 

◯クリエイターズスタンプの数が急速に増えており、競争が激化

LINEスタンプビジネスは数千万円の収入が見込める一方、

全体の約6割が1万円も稼げていないという現実があります。

 

販売されるスタンプの数が

今後ますます増えていくことを考えると

稼ぐ人と稼げない人の二極化はますます進むと考えられます。

 

◯審査にとても時間がかかり作成から販売まで数か月以上はかかる

LINEの自作スタンプの審査はかなり慎重に行われているということです。

 

クリエイター登録受付開始日に2種類のスタンプを登録し、

すぐに審査リクエストをしましたが、

ステータスが「審査待ち」から「審査中」に変わるまでに2営業日かかりました。

申請は1か月以上待つこともあるのかもしれません。

 

スタンプの申請が増えてくれば、

当然LINE側でも今後体制を強化するでしょうから、

このあたりはまだ流動的といった感じですが、

スタンプの審査にはかなり時間がかかるということは

覚悟しておいたほうが良いでしょう。

 

※審査期間を2週間にすると2015年6月を目処に現在対応しているようです。

自分に合ったビジネスを選ぶためには?

どんなビジネスにも いい点・悪い点があります。

自分がそれが苦痛か?苦痛じゃないか?という

判断基準でビジネスを選ぶといいと思います。

 

得意・不得意分野は人それぞれです。

 

つまり、物販のように細かい作業が多いものが好きな人もいますし

人とインターネットを通じてやりとりするのが好きな人もいます。

 

逆に人との関わりはあまり好きではないが、

パソコンが大好きで何時間でもパソコン作業ができる!という人もいます。

 

絵を描いてLINEスタンプをたくさん作りたい!って人もいますね。

 

自分はどのタイプなのか?というのをしっかり認識して

あなたにぴったりな、

インターネットビジネスを探し出すことがすごく大事ですね!

 

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